▼ 機神兵団
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機神兵団(きしんへいだん)は、山田正紀によるSF冒険小説。1990年から1994年にかけて、中央公論社(当時)C★NOVELSから全 10 巻で刊行された。第26回星雲賞(日本長編部門)受賞作となっている。1999年には角川春樹事務所から新装版が刊行され、挿絵の変更にともない登場人物やメカのデザインが一新された。舞台は1937年。エイリアンの残骸から、プログラムを自己増殖する機能を持ったユニット“モジュール”が発見され、列強各国は異星人のテクノロジーと第二次大戦当時の技術・機械を使用した巨大ロボット兵器『機神』の開発に成功する。1992年から翌年にかけて、パイオニアLDC(現・ジェネオンエンタテインメント)よりOVA化作品が発売されたほか、「少年キャプテン」(徳間書店)誌上で岡昌平による漫画版機神兵団が連載された。(Wikipedia)
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機神兵団 壱 「出撃! 雷神起動指令」
機神兵団 弐 「奇襲! 要塞島攻防戦」
機神兵団 参 「争奪! 爆走列車作戦」
機神兵団 四 「機神対装甲騎士(前編)」
機神兵団 伍 「機神対装甲騎士(後編)」
機神兵団 六 「進撃! 敵エイリアン基地」
機神兵団 七 「少年よ、大志を抱け!」










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